勘一郎日記
暇つぶし( '_')
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DATE: 2011/07/02(土)   CATEGORY:
ムーンマイトマイル 22
( '_')・・・
ムーンライトマイル。

のっけからピーシーンではじまり一件ガテン系の猿渡吾郎が
ビルディングスペシャリストとして宇宙に行き夢のような月の開発へ・・・

そして宇宙で初めて生まれた吾郎の子供と吾郎が感動の対面をし
ロストマンがピーされ・・・というところで終わっていたらえーと
思うかもだけど年食った理代子とマギーをみないですんだ(何

そして何巻か静かに進む(人によっては引き延ばしというかもしれんけども)
巻が続きなんか吾郎もパッとせずこのままもんもんかー( '_')・・・

と思ったら
怖理代子→なんだか若いぞ理代子
アンチエイジングマギー→更に若作り

更に男の娘( ̄□ ̄;)!!w

どういう方向性だよ宇宙漫画w

そして最後に吾郎が・・・

カコイイ・・・

絶対に現実にやったらかっこわるいんだけど、吾郎だけにかこいい・・・

勘一「というわけだよ山田さん。」
山田「なんでJr女じゃないんだよ。最初からゴスロリでいいやん。」
勘一「そこすか( '_')・・・どうよこの腹の肉のなさ。」
山田「うお、腹の肉無くなったな( ̄□ ̄;)!!、いや親父はいいし。」
勘一「親父の美学だろーヽ(´ー`)ノ」
山田「何キロ痩せたの?。」
勘一「二か月で8キロ。まだまだ鍛えるぞーヽ(´ー`)ノ」

しかし昔はお山を駆け巡ったもんだけど、そこまで回復できるかなぁ('';)
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DATE: 2011/06/07(火)   CATEGORY:
日本海軍 艦艇開発史
まあ普通の人はまず手に取ることはないかと( '_')

セブンイレブン他で500円で購入できる本で
「幕末から第二次世界大戦まで」の日本の海軍艦艇を網羅した本で
かなりマニアックですヽ(´ー`)ノw

大型艦船といえば今は豪華客船かタンカーと相場が決まっていますけども
ほんの数十年前には「軍艦」という名の巨大な船が日本中で
作られていたという歴史を読むのもまた一興と思いつつ
大和はリアルで見てみたかったなぁ('';)・・・

同系統の本で「世界の戦車」なる本もありましたが、これは他の書籍に
比べると掲載数が少ないものの

10式戦車なるものが自衛隊で配備されつつあるのは
はじめて知ったというか日本の戦車といえば「74式」みたいな
感覚なのでとうとう74式もおわりかーと( ・_・)・・・

まあ10式も名誉ある「不戦戦車」を継続してほしいものだなと。
つか防衛用に「三笠」をそろそろ動かしませんかしませんか('_`)
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DATE: 2011/05/26(木)   CATEGORY:
魔法少女 プリティベル 紹介編
帰宅すると書きおき。

「お勧めの本をかっておいた(巨乳でる) 矢張」

( ・_・)・・・「魔法少女プリティ☆ベル」

( '_')・・・ロリものかー、ロリ物で巨乳でるってどういうことだー('';)

読み始めて三十秒・・・まほうし・・・?

( ̄□ ̄;)!!

勘一「もしもし矢張さん。」
矢張「おう、読んだかー」
勘一「巨乳って兄貴ですか。」
矢張「おう。」
勘一「おうじゃねー( ̄□ ̄;)!!」
矢張「でもおかあちゃんでるし。四年生でるし。」
勘一「あーかあちゃんいるなー・・・でもむしろ、兄貴の存在がこの物語を
   数段上の世界に導いていると思うんだ。納得できないんだが。」

矢張「兄貴がいなかったらただの魔法少女物で終わるしな・・・てかジロウ・スズキもな。」
勘一「ジロウ・スズキもいいんだが・・・秘書も好きです (。・_・。)ノ」
矢張「結構いけるだろーヽ(´ー`)ノ」

勘一「感動したヽ(´ー`)ノ」
矢張「うむ、鍛えて目指せ。」
勘一「兄貴か、スズキさんか・・・」
矢張「魔法少女ヽ(´ー`)ノ」

無理ですヽ(´ー`)ノw
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DATE: 2011/03/10(木)   CATEGORY:
暇つぶし
ちょっとした暇つぶし用の本を三冊ヽ(´ー`)ノ
セブンイレブンなどで多分適当に販売中ですヽ(´ー`)ノ?

・怖い事件「血ぬられた恐怖の記憶」 ミリオン出版 大洋図書

過去の重大事件から、ちょっとした変な事件まで色々と多角的な視点から
検証(ただしそれが事実であると断定せず仮説としながら)した
文章量の多い本です。

そんな事件があったんやなぁとか
この事件にはそういう背景があるのかとか
北海道SOS事件て、記事の情報を読めば読むほどわけがわからない
事件になっていくとか('';)
↑この事件に関しては当時ご当地で流れていたという情報
 記憶しているおいらが実際にみたニュースの内容、本の記事、
 全部違う

この手の本は決めつけてかかったりするものが多いけれど
仮説という形で書いてあるので読んでいて中々面白いですヽ(´ー`)ノ

・本当は怖い古代文明 イーストプレス社

上の「怖い事件」と同時期に販売されてたおり「怖い」という共通項が
あるんですが、内容を読むとこちらは怖くありません。
むしろ、文字がでかく写真枠が図が大きく「内容が薄い」「決めつけ系」
「論証不足」「物的証拠の明示が少ない」などなど

それじ買わないだろう・・・
とみせかけておいて・・・
この本はとても役に立ちました!

読む→2ページも読まずに睡魔に襲われる→熟睡!

いやまあこういう本て「まあそういう話もあるのか」程度でも
いいかと思うんですが、たまにはオーパーツとか「4つだけ徹底検証」とか
やらないですかね・・・
たとえば「古代核戦争」を徹底検証、どこが爆心地でどの程度の規模の
核爆弾が使われたのか、それは原爆なのか水爆なのかとか

たとえば「「ストゥーパはとんでいた説」ラジコンで作ってみる
・・・設計図通りに・・・

たとえば「水晶ドクロ」光をあててみてこうみえますよー、こうレンズの
効果がでますよー、本当の骸骨と並べてみて再現性はこうですよー

各都市の巨大石組・・・実際に作ってみよう!、モアイとか!w
こんなのできるばずがない!、のでオーパーツと呼ばれるわけだけど
いやそりゃ現実的に無理がないかこの設計・・・だから不可思議
技術がつかわれて・・・んじゃこのサイズでどんな不可思議使えば
いけそうですねっていうのを実際に技術者交えて作って検証・・・

で本になりそうだけど文字と写真だけだとコストかからんしね・・・
まあ、睡眠の手助けにはなりますヽ(´ー`)ノ

・絶望の大予言ミステリー 南山宏監修 双葉社

ナショナルジオグラフィックチャンネルとか、ディスカバリーチャンネルとか
見てるとよくでている話題なんかを取り扱ってますが、日本で見てる
内容って古い番組のことが多いので、その内容でとりあげられてないような
内容の物があるのは中々ですが、比較的決めつけ系です。

この本の通りにいくと2012年にあらゆる理由で地球が滅亡しますヽ(´ー`)ノ

ただ、この本はただの決めつけ系ではないことは「監修 南山宏」にあらわれて
いるかもしれません。
この方が監修された本は決めつけ系で「そりゃそうとらえるかー?!」みたいな
記事も多いですが、決めつけ系なのに「その理由がいくつもある」ところが
ちょっと違います。

同じ結論、同じ題材でも違う方向性の文書が書かれていることがある・・・
ある意味繰り返しの刷り込みという面もあるかもしれませんが、
いろんな情報でだしているのは軽く読み流すにはおもろいです。

しかし何度見もみても思うんだけど「ノストラダムスの書いた図」の本
ノストラダムスって確か1500年代中盤の人で一番古いとされる
写真がのってますがやっぱし文字などがかすれていて古ぼけた感じ。
対して「図」は紙が真っ白。
原本の方の太陽と「図」の方の太陽はどーみても同じ人が書いた
太陽じゃないだろう('';)・・・

この本も睡眠を誘発されて中々ですヽ(´ー`)ノw
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DATE: 2011/03/01(火)   CATEGORY:
覚悟のススメ
仕事は物凄く忙しいんですがなんとなく暇な自宅・・・
こんな時は電子書籍でも読もうと物色。

「覚悟のススメ」

( '_')・・・

山口貴由さんというと過去にも電子書籍で「悪鬼御用ガラン」とか
「サイバー桃太郎」なんていう作品があったような気がするけど
「バイオレンス」であり「濃い絵」であり「ポッチャリ系ヒロイン」で
あったような記憶が・・・

そしてヒロインの動向に関係なくグロい敵に立ち向かい体が
ボロボロになっていく主人公。

文字で書いていていうのもなんですが無茶苦茶ですヽ(´ー`)ノ

カオスです。

そして今まで電子書籍化された作品ではほとんど単巻で終わっていたような
気がしますが「覚悟のススメ」は11巻まであると。

そしてまあまとめ買いして読み始めたわけですが・・・
罪子('_`)

そして意味もなく大感動ヽ(´ー`)ノw

主人公がかっこよすぎる・・・・
なんていうか優柔不断な人の多い世の中でこうまっすぐに突き進む
主人公がすがすがしいまでの生き様に無駄に感動ヽ(´ー`)ノw

そして罪子。
今時のヒロインにありがちなかわいいだけを追求しただけではなく
たくましい・・・というか、物語がすすむたびに太くなっていくという
誰得なキャラなのになんか許せる!w

しかも強くなるのではなく。
太くなる!w

健康的ヽ(´▽`)/

いやマンガの内容は最終巻以外はどこにも健康的な要素がないような
気がしないでもないし、正直グロとか得意でない方にはおすすめしませんが
物語の最後には・・・

ん・・・いやちょっとまて、最後の方の散のセリフはどこかで聞いたことが
・・・みのりん(とらドラ)の元ネタこれか( ̄□ ̄;)!!

1994~1996で2010年12月から葉隠覚悟を主人公とした新作が・・・ふむふむ
読んだことない人には中々におすすめですヽ(´ー`)ノw
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